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バッチフラワーレメディとは?バッチフラワーレメディは、70年ほど前に英国の医師バッチ博士が、野生の草木や花を用いて心のバランスを取り戻す研究を行ない、作り出した自然で副作用がなく誰もが簡単に使う事のできる心の癒しアイテムです。
心が病んでいたり、バランスを崩していると治る病気も治らなかったり、体調を崩したり、生きる気力をなくし自ら病気に追い込んだりと、心のアンバランスは時に身体に多大な影響を与えます。
生き物には、みんな心があり、感情があります。その為バッチフラワーレメディは生き物すべてに使用することができ、愛するペットや植物にも大いに役立ちます。
本当の健康は肉体的だけでなく精神的にもバランスが取れている状態を言います。
バッチフラワーには、38種類のレメディがありそれらを組み合わせ、精神的な部分を癒し健康的な状態へと導いてくれます。
レスキューレメディレスキューレメディは、チェリープラム・クレマチス・インパチェンス・ロックローズ・スターオブベツレヘムの5種類のレメディからなるレメディで、緊急時やパニックを起こした時、事故や恐怖に遭遇した後ショック状態の時など幅広い場面で使われ、人やペットに最も良く使われるレメディです。
ペットへのバッチフラワーレメディの使い方1.38種類+レスキューレメディの中から改善したいペットの精神状態にあったレメディを7種類まで選択し選んだレメディを2滴(レスキューレメディは4滴)ずつ、飲み水や食事に混ぜて与えます。(レスキューレメディは1種類とみなします)
2.改善したい感情の状態がしばらく続いていたり、ペットがレメディのにおいや味を気にするようでしたら、
30mlのスポイト付ボトルにミネラルウォーターを入れ選んだレメディを2滴(レスキューレメディは4滴)ずつ入れてトリートメントボトルを作ります。トリートメントボトルから1回4滴を1日4回以上与えます。
トリートメントボトルは冷蔵庫で保管し3週間以内で使い切るようにしてください。
※ レメディを選択する時は、ペットのバッチフラワーレメディの指標を参考にお選び下さい。 レメディの与え方直接ペットの口に垂らしたり、飲み水や食事・おやつなどに混ぜて与えることができます。飲み水や食事に混ぜた場合は、すべて平らげるように食事や水を少なめにするかレメディを少し多めに混ぜるようにして下さい。
上記の方法では、与えられない場合は耳・足裏(肉球)・鼻・唇などに擦り込んだりスプレー容器に移して身体に吹きかけマッサージをしてあげても結構です。
その他の注意事項※バッチフラワーレメディは、薬ではありません。その為病気や症状については、獣医師とご相談下さい。
※ バッチフラワーレメディは病気の治療を妨げることなくお使いいただけますが、病気の治療と平行してレメディを 使用する際は、必ず獣医師にご相談下さい。 ※ ペットにレメディを選ぶ際は、ペットの行動をよく観察し問題行動の原因が何であるかを知る必要があります。間違ったレメディを選択し与えても問題はありませんが、いくら与えても効果が現れません。 |
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